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フランス

        
category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.101 メルシ、オルヴォワール♪

2015/ 06/ 18
                 
パリ58リヨン駅リヨン駅

ということで、翌日ついに帰国日になってしまいました。
飛行機は夜便なので、チェックアウト後に時間があるのはいつものこと。
ホテルにスーツケースを預けて思い出巡りに出かけます。

パリ59リヨン駅リヨン駅

「2000年、初めてのパリ滞在時に宿泊したホテルを探しに行こう!」と、
リヨン駅から地下鉄で1つ目の駅『シャトレ・レ・アル』へ。

パリ60ショッピングセンター

ショッピングセンター『フォーラム・デ・アル』と直結した大きな駅ですが、
大工事中でヘンな場所に出て、迷ってしまいました。

パリ61マカロン
          パリのマクドナルドにはマカロンも並んでる〜ヽ(^0^)ノ


…それでも、なんとなーく覚えている街並みを歩いて、
その時毎日通った八百屋みたいなスーパーを見つけたりしながら、
思い出話で盛り上がりましたよ〜♪

パリ62ホテル

ホテルは名称が変わってそのままあり、3人でエレベーターに乗るだけで
パンパンだった事や歩行者天国のためにタクシーが横付けできなかった事、
帰国日に空港へのタクシーを呼べず電車で行こうとしたら、最寄りの
エスカレーターが止まっていて他の出入口を確認するのに走り回った事等々、
ホテルの前に立っただけで記憶がよみがえり、笑い合えることが、
何より幸せな時間です。

さて……、
イタリア、ギリシャ、クロアチア、フランスの4ヶ国をめぐり、ベネチア、
バーリ、カタコロン、サントリーニ島、ロードス島、ドブロブニク、パドヴァ、
パリ、シャルトルの9都市を訪ねた14泊16日のヨーロッパ旅行が終わります。

そして最後に、何度も唱えている言葉「皆様、大切な人と旅をしましょ♪」

共有できる思い出があると、いつでも楽しかった時間に戻れるから。
明日どんな世界になっているかわからないけど、思い出は美しいから。

1泊の温泉旅行でも、お母さんやお父さんは喜んでくれますよ(*^▽^*)
BonVoyage!

                              おしまい




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category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.100 フランス革命の舞台へ

2015/ 06/ 14
                 
パリ51シャルトル

庭園で撮影会を楽しんだ私達はパリへ戻ります。
シャルトルの町はとても可愛くて、まだまだ見どころもあるらしく、
もっと遊んでいたいけれど…、老人連れなので帰らないとね。

パリ52シャルトル

聖堂周辺でタクシーを探したけど見当たらず、土産物屋さんに尋ねても
「歩けるよ」と言われ、途方に暮れていたところ……、
「アレに乗りたい!」と観光用のシャトルを指して母が言い出しました。

パリ53シャルトル

「お母様、アレは観光地を巡るバスだから、駅には行かないみたいよ」
がっかりした母と共に、駅まで歩く覚悟をした次第です。

パリ54シャルトル駅シャルトル駅

シャルトル駅までは約1km。簡単に歩ける距離ですが、母と一緒だと
休み休みゆっくり歩くので、普通に歩くより疲れます。駅が見えましたよ〜♪

そして1時間程電車に乗り、モンパルナス駅からタクシーでバスティーユへ。
バスティーユ駅からリヨン駅へは地下鉄で1駅。真っ直ぐな道路で繋がっていて、
その途中にホテル『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』があるのです。

パリ55バスティーユ

さてここはフランス革命の発端になった場所、バスティーユ広場。政治犯や
王政を批判した学者などが収容されていたバスティーユ牢獄があった場所です。
18世紀後半のフランス国王は、ルイ16世(マリーアントワネットの夫)。
絶対王政の時代で、少数の聖職者と貴族の特権階級が多くの土地を所有して
国を支配していたたため、ルソーやヴォルテール、モンテスキューらの
自由を求める啓蒙思想が平民の間に広まっていました。

パリ56バスティーユ

そして1789年7月14日、パリ民衆によって圧政や国王の権力の象徴であった
バスティーユ牢獄を襲撃するという事件が起こったのです。

パリ57新オペラ座新オペラ座

広場にはフランス革命を記念したオブジェが立ち、
かつて国鉄駅があった場所には、フランス革命200年記念に建てられた
新オペラ座『オペラ・バスティーユ』があります。
ここは自由の象徴の場所なのですヽ(´▽`)/

国は国民のものなのに、官僚や政治家は国と自分たちだけを守り、
国民を守らないどこかの国も、革命を起こさないとわからないのかもね。

                              つづく
                              VOL.101




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地中海クルーズ親子旅Vol.99 『シャルトル大聖堂』外観

2015/ 06/ 08
                 
パリ42カフェ

シャルトル大聖堂の南側と北側にカフェやレストランが並んでいたので、
ティータイム♪

パリ43カフェ

南側の壁を見渡せるカフェに入りました。

パリ44シャルトル大聖堂南シャルトル大聖堂南側

この硬くて怖いカンジの外観が「ゴシック様式」。
精緻な彫刻で飾られていて荘厳なのに何だか怖く感じるのは、
煤けているからだと思います。ケルン大聖堂(ドイツ)も怖かった〜。
内部に華美なステンドグラスが並んでいるとは想像できませんね。

パリ45シャルトル大聖堂南

でもこのゴツゴツした支え(飛び梁=フライング・バットレス)がないと、
柱なしの高い天井を作れないらしいのです。

パリ46シャルトル大聖堂南シャルトル大聖堂南側

余談ですが、ヨーロッパをウロチョロしてきた中で一番美しいと思った
ゴシック様式の建築物は、ミラノのドゥオモ♥東京都庁もゴシック建築です。

パリ47シャルトル大聖堂北シャルトル大聖堂北側

そして北側の壁もお見事。お掃除済みらしく、キレイになってます。
バラ窓と同じく、北側の壁にも旧約聖書をモチーフにした彫刻がびっしり。

パリ48シャルトル大聖堂北

聖堂の東側にガイドブックでは紹介されてない庭園と美術館があったので、
ちょっと庭園にお邪魔してみました。

パリ49大聖堂庭園

小さいけどフランス式庭園があったり、こぢんまりしてるけど花壇があったり、
眼下にはシャルトルの街並みが広がっていて、なかなか落ち着ける空間。

パリ50シャルトル大聖堂東シャルトル大聖堂東側

東側からの『シャルトル大聖堂』の姿も眺めることができます。

シャルトル大聖堂は、アミアン大聖堂、ランス大聖堂、ラン大聖堂と併せて
『フランス・ゴシック四大聖堂』と呼ばれているということを知り、
他の聖堂も訪ねてみたくなりました。フランスは何度行っても興味深い国♪
イタリアの方が好きだから、フランスは2番目かな?
えっ、じゃーギリシャやスペインの立場はどーなるの?
ん〜っ、2番目以降からはもう少しヨーロッパ旅行を続けて考えましょ。

                              つづく
                              VOL.100





《ゴシック様式で有名な建築物》
ケルン大聖堂(ケルン/ドイツ)
カンタベリー大聖堂(カンタベリー/イギリス)
ウエストミンスター寺院(ロンドン/イギリス)
☆シュテファン大聖堂(ウイーン/オーストリア)
☆聖ヴィート大聖堂(プラハ/チェコ)
☆ミラノドゥオモ(ミラノ/イタリア)
☆ノートルダム大聖堂(パリ/フランス)




☆パリ発着ツアー(225ユーロ) → 少人数で行く!シャルトル大聖堂1日観光ツアー<4月~10月/昼食付/往復ホテル送迎付/貸切プラン有>by ParisCityVision








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category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.98 世界遺産『シャルトル・ノートルダム大聖堂』

2015/ 05/ 31
                 
パリ33バラ窓シャルトル

フランス語圏の都市にある大聖堂や教会に「ノートルダム」と
名付けられているものが多くて、混乱してしまいますが……、
これはフランス語で「私達の貴婦人」という意味で、
聖母マリアに捧げられた教会だということ。

パリ34シャルトル大聖堂『聖遺物』

ここシャルトルのノートルダム大聖堂も聖母マリアを祀っていて、
マリアが身に付けていたといわれる聖衣が保管されているのです。

パリ35シャルトル仮祭壇

内部は薄暗く、さらに修復中で西側が塞がれている上、フラッシュ禁止。
キレイな写真が撮れなくて残念です。
身廊は長さ130mもあるということだけど、東側の主祭壇も修復中のため
仮祭壇が置かれているので、それほど長さを実感できないし…。
それでも…、でも! 37mという高さは息を呑むほどの壮大な空間です。

パリ36シャルトル大聖堂

そして一番の見どころはステンド・グラス!
聖堂内のステンドグラスは173とか、175とか、176とか…、
正確な事を知りたくて調べたら様々な数字が出てきたので、
途中でやめましたが、どうやら170以上あるみたいですね。

パリ37シャルトル大聖堂

第二次世界大戦中には、ドイツ軍の爆撃から保護するため地方に避難させた
というほど、大切にされている宝物。
側廊に立てばステンドグラスの宝庫として有名だという事実がよく解ります。

パリ38北バラ窓シャルトル北のバラ窓

特に有名なバラ窓は西・南・北の3ヶ所にあり、西のものは修復中で鑑賞不可。
北側の窓は「過去」を表し、イエス・キリストを抱いたマリアを中心に
旧約聖書の世界が描かれています。

パリ39南バラ窓シャルトル南のバラ窓

南側は「現在」。新約聖書のお話しで、真ん中に居るのはイエスです。

パリ40シャルトル大聖堂

外は曇り空なのでステンドグラスが暗めだったけど、美しい光のアートを
堪能できて満足。光の射し方で刻々と色が変わるということで、
一日中居ても飽きないみたいです。高性能のカメラを持って再訪したいな。

パリ41シャルトル大聖堂

他にも、内陣と主祭壇を囲む壁には聖母マリアとイエスの生涯を表した
彫像が並んでいたり、と、とても見応えがある聖堂でした。

                              つづく
                              VOL.99





☆パリ発着ツアー(225ユーロ) → 少人数で行く!シャルトル大聖堂1日観光ツアー<4月~10月/昼食付/往復ホテル送迎付/貸切プラン有>by ParisCityVision








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category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.96 『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』施設

2015/ 05/ 16
                 
パリ21ホリデイ・イン・パリ・バスティーユラウンジ

施設をご紹介しましょう♪
バー・ラウンジは広々としていて落ち着いた雰囲気。
WI-FIが無料で、室内だけでなくホテル内どこでもインターネットが使えます♪
が、全館禁煙(・_・、)

パリ22ホリデイ・イン・パリ・バスティーユバー

このホテルは宮殿だった建物を改装したと何かで読んで…、
「宮殿じゃないでしょ?お金持ちの邸宅くらいじゃない?」と思いましたが、
アメリカのホテルチェーンなのにパリらしい雰囲気も感じるのは、
パリでベル・エポックと呼ばれていた華やかな時代の名残があるからでしょう。

パリ23ホリデイ・イン・パリ・バスティーユアールヌーボな窓

”ベル・エポック”とは何か?っていうと……、
フランス産業革命終わり頃の19世紀末から1914年に第一次世界大戦が
勃発するまでの約25年、パリはとてもバブリーな時間が流れていました。
それをベルエポック(良き時代、美しき時代)と名付けていて、
アールヌーボという華美な装飾美術が流行ったのです。リュミエール兄弟が
グラン・カフェの地下に世界初の映画館を作ったのもこの時期だとか。

1900年にはオリンピックと万国博覧会が同時に開催され、
まさにパリは絶頂期でした。そんな時代を過ごしたこのお屋敷には
その痕跡が残っていて、華やかな雰囲気を醸し出しているというワケで、
宮殿だったか邸宅だったかは知りませんが、優雅な気分に浸れます。

パリ24ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ

レストランは朝食のみの営業だけど、昼から夜はルームサービスがあるし、
近くに飲食店やパン屋、スーパーもあるので、食事の心配は無用。

パリ25ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ

この時、スイートルームは、朝食付きで1泊30,000円位。
スタンダードルームは20,000円以下で22㎡とかなり狭いけど、
パリで国鉄駅前の四ツ星ホテルなら、安すぎるくらいだと思います。
パリ中心地のホテルより安いわりに心地良く、
パリ中心地と同じくらい便利なホテルを探しているなら、オススメ。

今回は行かなかったけれど、ルーブル美術館、シャンゼリゼ通り、
ディズニーランド等々、リヨン駅から様々な観光地へ電車一本でアクセス
できる場所も多いので便利ですよ〜。

                               つづく
                               VOL.97




『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』(IHG)
『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』(エクスペディア)
『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』(アップルワールド)




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category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.95 『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』inパリ

2015/ 05/ 13
                 
シャルル・ド・ゴール空港(パリ)に到着し、タクシーで向かったホテルは、
『ホリデイ・イン・パリ・ガール・ド・リヨン・バスティーユ』。長いし…

パリ13-ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ

観光の中心地から少し離れたパリ12区にあるけれど、
南フランス、スイス、イタリアへの長距離列車・TGVや空港バスが
発着する国鉄リヨン駅まで約300m、地下鉄駅までは200mほどの、
観光や移動に便利なホテルです。

パリ14ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ

予約したのは”キングベッド1台ソファーベッド付きスイートルーム”で、
40㎡という広さに惹かれて選びましたが、どんなお部屋かな〜?と、
ドアを開けたら、いきなりキングサイズのベッドがど〜ん!!
スイートルームと呼ぶにはちょっと色気がないですね……。

パリ15ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ

右端の扉を開くと廊下があり、その左手にバスルームとトイレがあります。

パリ016-バスルーム

バスタブは広々としていて、シャワーはマッサージ機能付き。
清潔感漂うバスルームで、トイレが別部屋になってたからなのか、
とても心地良く感じました。

パリ17ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ

そして廊下の突き当たりにある扉の向こうは、リビングスペース。
ソファーベッドがあり、3〜4人目はこの部屋で眠ることになります。

パリ18ポット

ポットがあるのは嬉しいポイントだけど、カップがプラスティックというのは
どーも許せない。安物でもいいから陶器製のものを用意して欲しいです。

パリ19眺望

7階建ての最上階にあるため、窓際は屋根裏部屋みたいで少し圧迫感が…
しかし!窓を覗くとパリを眺め渡す爽快な景色が!!夕焼けが綺麗です。

パリ20リヨン駅曲がってるし……

リヨン駅も見えますよ♪

                               つづく
                               VOL.96



☆到着日のパリのホテル → 地中海クルーズ親子旅Vol.9

『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』(IHG)
『ホリデイ・イン・パリ・バスティーユ』(エクスペディア)





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category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.2 ヨーロッパへのゲートウェイはパリ

2013/ 03/ 11
                 
最近の親子旅行でアリタリア航空とユナイテッド航空を利用した結果、
飛行機に対する不満が積もり、二度と乗らないと心に誓ったほど。
”10時間以上飛行機に乗って2〜3万円の違いなら日系航空会社を選んだ方が良い”と
実感したので、今回はANAかJALを利用することに決めていました。

でもね、日系航空会社の直行便でヨーロッパ国内に入れる都市が少なすぎ!
パリ、ロンドン、フランクフルト、ミュンヘン(ルフトハンザ共同運航)、
モスクワくらいかな?
JALのローマ・ミラノ線が廃止になって、さらに選択肢が少なくなったのです。

パリオペラ座『オペラ座』(パリ)

そこで滞在都市に選んだのはパリ。
フランクフルトは、2008年に2度目の滞在をしたのでパス。
ミュンヘンは1度しか行ってないから魅力的だけど、コードシェア便でルフトハンザ航空機だからパス。
ロンドンは、私にとって1度行けば充分な都市として格付けしているので、パス。
ということで、3度目のパリ訪問になりました。

そしてパリに着いてからどうするのか?ということで意見の不一致が……。
私は、パリで1泊することを当然と考えていたのですが、
「ベネチアへ行っちゃおう」という母と妹の意見。
宿泊するためだけにパリに居ても意味が無いと言うのです。
「まぁ、まぁ、まぁ、ちょっと考えなさい」と、諭しました。

「どうせ1泊多いなら、ベネチアまで行ってしまった方が良い」という気持ちは
わかります。ツアー旅行では、乗り継ぎ便でベネチアに入り、翌日にはクルーズが
始まるというスケジュールになっているのも知ってます。
だけどね〜、個人旅行だし、時間はあるし、老母連れだしと考えると…、
さらに昨年の高熱事件を思いだし、
さらにさらに、昨年、乗り継ぎ便でナポリまで行くことに「大丈夫よ〜」
と言った母の自覚症状を考えると……、
本人やまわりが思う程若くない年齢なのだから、ゆっくり、だましだまし、
旅行しないと長続きしないと思うのです。

だから誰に何といわれてもパリで1泊するぞと独断。
勝手に決めさせていただきました。

                                つづく
                                VOL.3





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