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2010年05月

        
category - 2009年9月ラスベガス

ラスベガス親子旅行Vol.93 ビアホール『ホーフブロイハウス』

2010/ 05/ 29
                 
『プレミアム・アウトレット』でショッピングを楽しんだ後は、
タクシーに乗って『ホーフブロイハウス』へ。
昨日、ルクソールのシャンパンブランチで満腹になって、
予約をキャンセルしたビアホールです。
ミュンヘンにある世界最大のビアホールの姉妹店で、出発前に発見してから
楽しみにしていました。

LAS163ホーフブロイハウス

店内には木製の長いテーブルとイスが並び、天井画や内装など、
本場ミュンヘンと似ていますが……、ラスベガスの方が静かできれい!

LAS164ホーフブロイハウス

ミュンヘンのお店は、宮廷御用達のビール醸造所として16世紀に建てられた
というだけあって、重厚感が漂っていました。
そしてもの凄く込んでいて、ドイツ人っぽいおじいさんがいっぱい!
バンドの演奏が始まると、皆で合唱してたけど……、
ラスベガスのお客さんはおとなしいので、あまり盛り上がってません。
まぁ、複製だから仕方ないです。

LAS165ホーフブロイハウス

ラスベガスならではのスペシャルは、毎週末に大物ゲストが登場すること。
入場料などありません。お客として席に着いていれば、タダでショーも観られると、
太っ腹!私たちが行った前の週末には、ランスバートンが出演したんですって〜!

LAS166ホーフブロイハウス

さて、私たちが注文したのは、ビール3杯とプレッツェルとソーセージ盛り合わせ。
出発前にホーフブロイハウスのホームページでダウンロードした
”ビール無料券”をウエイトレスに見せたら、1枚しか使えないと!
よく読むと、「食事を注文すれば1杯タダ」の券でした。
余ったクーポン券は、隣に座ったおじさんに差し上げて、
次はベラッジオの噴水ショーを見に行きます。

「タクシーを呼んで下さい」とお願いしたら、
「ハードロックホテルへ行け」と言われたので、
斜向かいのホテル『ハードロック・ホテル』へ向かいます。

                             つづく
                             VOL.94


☆『ホーフブロイハウス』発見時のブログ → ラスベガス親子旅行VOL.34 
☆『ホーフブロイハウス』公式サイト → http://www.hofbrauhauslasvegas.com/



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category - 2009年9月ラスベガス

ラスベガス親子旅行Vol.92 『プレミアム・アウトレット』

2010/ 05/ 22
                 
ついに最期の日になってしまいました。
ファッションショー、グランド・カナル・ショップス、フォーラムショップス、
ミラクル・マイル・ショップスと、ストリップ沿いの主要なショッピングモールを
制覇したので、次はアウトレット♪
デザイナーズブランドのアウトレット『プレミアム・アウトレット』へ行きます。
別にブランド好きではありません。
「何か良いものないかなー」と、うろちょろしているだけです。

LAS160プレミアムアウトレット

日本では、箱根や長岡の温泉旅館で宿泊した帰りに、御殿場店に寄っています。
主人と行くときは主人の洋服をまとめ買い。母とはウエッジウッドの食器を
少しずつ揃えたりしています。デパートで並んでいるものと同じなのに、
半額ぐらいで買えるというのが何よりの魅力ですよね~♪

LAS161プレミアムアウトレット

ということで、ラスベガス店は?
ドルチェ&ガッパーナ、アルマーニ、カルバンクライン等々高級ブランド店も
豊富で、ポロ・ラルフローレンなんか、子供服まであります!
その他ナイキ、アディダス他のスポーツ用品店から、リーボック、プーマ、
ハッシュパピー(お気に入りです!)など靴屋さんも揃っています。
さらに、サングラス、時計、貴金属etc…、もちろん、フードコートもあるし、
スターバックスもあるし…と、全部で150店舗!!一日中楽しめますね。

LAS162プレミアムアウトレット

ラスベガス発着のツアーもあるけれど、ラスベガスの中心部からタクシーで
10分くらいなので、気軽に行けますよ。
そして、妹が出発前に見つけた貴重な情報♪♪
「VISAカードを持っていれば”オンラインクーポン”で、アウトレット価格が
さらにお得に!その上、割引特典が満載の”VIPクーポンブック”をもらえる」
と!!VIPクーポンブック、役立ちました。

                               つづく
                               VOL.93


☆VISA優待パスポート → http://www.visa-news.jp/cu/chelsea_09-10.html
☆プレミアム・アウトレット公式サイト 
   → http://www.premiumoutlets.com/japan/centers/lasvegas/index.html
☆ラスベガス発ショッピングツアー → http://www.alan1.net/jp/usa/lasvegas/



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ラスベガス親子旅行Vol.91 もうひとつの水のショー『LeReve』

2010/ 05/ 18
                 
ルクソールからエクスカリバーまで歩きました。
マンダレイベイ~ルクソール~エクスカリバーの間は、
無料のモノレールもありますよ~。

LAS156エクスカリバーエクスカリバー

エクスカリバーは中世のお城。可愛らしいホテルです。
アーサー王の伝説に登場する愛剣の名前”エクスカリバー”から名付けられたとか。
子供用のゲームアーケードがあるのが特徴で、子供連れにおすすめのホテルです。
ここでちょっと遊んで、タクシーでベネチアンに戻って休憩。

LAS157ベネチアンベネチアン

すでに『LeReve』のチケットはピックアップしてあるので、
開演30分前に出発すれば余裕です。
パラッツォを通り抜け、歩道橋を渡ると、LeReveの劇場がある
ウィンに辿り着きます。

LAS25LeReve.jpg

んーっ、よかった。華麗で迫力のあるショーです。
円形劇場なので、中央が舞台になり、プールになったり、
水が引いたりしながら、水を使った様々な舞台演出が楽しめます。

LAS158LeReve.jpg

でも、マッチョ系は好みではないし、道化が多かったような…。

LAS159LeReve.jpg

とても素敵なショーだったけど、シルク・ド・ソレイユには敵わないかも。
『KA』の方がドキドキワクワクしました。
ラスベガスで水のショーといえばシルク・ド・ソレイユの『O』が有名ですが、
新しい水のショーを上演していると知って、その演出家が『O』を演出した
フランコ・ドラゴーヌだと知って、『LeReve』を選んだのですが…。
今度ラスベガスへ来る時は、絶対『O』を鑑賞しよ~っと。

                           つづく
                           VOL.92


☆『LeReve』予約時の話 → ラスベガス親子旅行VOL.31
☆『KA』鑑賞時の話   → ラスベガス親子旅行VOL.62
☆『LeReve』チケットピックアップ時の話   → ラスベガス親子旅行VOL.43
ラスベガスショー&ミュージカル一覧



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ラスベガス親子旅行Vol.90 『ルクソール』でシャンパンブランチ

2010/ 05/ 16
                 
LAS152ルクソール

タクシー到着!ここはエジプトです。
建物がピラミッドなので、壁が天井に向かって狭くなっていきます。
客室の窓は斜めになっているし、エレベーターも斜めに上っていくし、
古代っぽい壁画が描かれていたり!外に出ればスフィンクスも居ます。

LAS153ルクソール


LAS154ルクソール

10年前ベネチアンに宿泊するはずが、『ルクソール』になったという顛末は、
すでにお話ししましたが…、ここは思い出深いホテルなのです。

そんなエジプトなバフェは、もちろん神殿風。『モア・ザ・バフェ』です。

LAS155ルクソール

特徴は?ピザステーションがあって、焼きたてのピザが並んでいるところ。
夕食じゃないので他とは比較しづらいけれど、今回一番満足したバフェでした。
シャンパンブランチも夕食も20ドルくらいなので、是非オススメします。
私にとってのバフェとは”少しずつ色々食べることができる楽しい場所”。
所詮飛び上がるほど美味しい料理なんて、並んでるワケないと思っています。
でもね、高額だと”味”や”食材”まで期待しちゃいますよね?
ウィンの夕食バフェなんて、税金足したら約40ドルですよ!
ドリンク付きで20~25ドル位で食べ放題ならモンクなんて言えませんが、
40ドル払うとなると、言いたい事が多くなってしまうので……。

満腹になったところで、問題発生!!
この後、3時に『ホーフブロイハウス』を予約しているのです。
「これからビールとソーセージなんて、無理だよね~」ということで、
電話をかけてキャンセルしました。明日行きましょう♪
夜は『LeReve』というショーを予約してあるので、
隣のホテル『エクスカリバー』で遊んで、ベネチアンに戻ることにしました。

                               つづく
                               VOL.91


☆10年前の可哀相な話  → ラスベガス親子旅行VOL.8
☆ウィンの高額バフェ   → ラスベガス親子旅行VOL.44
☆和食バフェ『TODAI』 → ラスベガス親子旅行VOL.88
☆ラスベガスのホテルを予約する? → ホテルクラブ
                 → アップルワールド

                 → HIS



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ラスベガス親子旅行Vol.89 シャンパンブランチ

2010/ 05/ 13
                 
ラスベガスの週末は、ほとんどのバフェがブランチメニューになります。
ブランチとは、朝食と昼食を兼ねた食事のこと。BREAKFASTとLUNCHを
組み合わせてできた言葉です。
シャンパン付きのブランチが多く、平日の昼食より4~10ドル程高くなるので、
夕食バフェと同じくらいの料金を取るのですが……。

これねー、私たちにとっては、ぜんっぜん嬉しくないんですよねー。
母はグラス3分の1のビールで真っ赤っかだし、妹もあまり強い方ではないし、
私はかなり飲めるけど、真っ昼間からがぶ飲みするのは好みじゃないので、
飲み放題といわれたって、せいぜい2杯。
となると、シャンパン3杯(私2杯、妹0.7杯、母0.3杯)で12~30ドルも
追加されるというのが、気に入らない。
そもそもバフェの料金が、デブデブのアメリカ人男性と小柄なアジア系の女性が
同料金ということに不満を感じています。

それでも…、なんだかんだ言っても…、ルクソールでシャンパンブランチ♪
ベネチアンとパラッツォにはバフェがありません。
いや、全くないワケではないです。グランド・カナル・ショップス内の
レストラン『ゼフィリーノ』が、日曜日だけシャンパンブランチを提供している
とのこと。しかし、ガイドブックに書かれていた金額は55ドルと、高額!
州税7.75%を加えたら、60ドル近くになります。
”ロブスターやオイスター(カキ)など高級食材を堪能できる”なんて
書いてありましたけど……。

それでもラスベガスに来る前は、
「シャンパンブランチは、ゼフィリーノで♪」と計画していたのですが、
ウィンの高額バフェ『ザ・バフェ』にがっかりして、『TODAI』のロブスターと
オイスターにがっかりしたので、やめました。

さっ、タクシーに乗って『ルクソール』へ行きましょう!

LAS151ルクソール


                              つづく
                              VOL.90


☆ウィンの高額バフェ   → ラスベガス親子旅行VOL.44
☆TODAIの体験談   → ラスベガス親子旅行VOL.88



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category - 2009年9月ラスベガス

ラスベガス親子旅行Vol.88 和食バフェ『TODAI』

2010/ 05/ 11
                 
『ミラクル・マイル・ショップス』へ向かうため、シーザース・パレスから
タクシーに乗りました。グランド・カナル・ショップス→フォーラムショップスと、
何だかショッピングモール巡りをしてるみたいだけど、
私たちが目指すのは、和食バフェ『TODAI』。
ラスベガス滞在2日目に購入したバフェ割引券を使うために行くのです。

LAS148ミラクルマイル

下見ですでに訪問してますが、やはりショッピングも楽しんでしまい……、
クレイジーシャツで、面白いものを発見しました!

LAS149ミラクルマイル

何でしょう?ハワイのコナコーヒーを装ってますが、Tシャツです♪
しかもコーヒーの香り付き。これはお土産にウケそうですね〜。

LAS150ミラクルマイルやっぱり買ってしまうし…

そんな風に道草を食いながら、ようやく『TODAI』に辿り着きました。
プラネット・ハリウッド・リゾート&カジノの『スパイス・マーケット・バフェ』と
勘違いして購入してしまった和食バフェです。
「だってチラシに”プラネット・ハリウッド”って書いてあったんだも~ん」
でもね、戴いておいたパンフレットによると、お寿司だけじゃなくて、
生ガキや天ぷらもあるらしいので、ちょっぴり楽しみになってたんだけど……

LAS073TODAI.jpg

食後の感想は………。
「日本で回転寿司へ行った方がマシ」
「うどんが一番美味しかった」

確かに生ガキも天ぷらもありました。ちいさーいロブスターまでありました。
ウィン、パリス同様に、カニ&シュリンプカクテル&ローストビーフが並び、
デザートには目の前で焼いてくれるクレープもありました。
だけど、どこも同じだし!
その上「美味し~~~いっ」と、言えるものがひとつも無い。

値段を控えてなかったのですが、クレジットカードの支払金額から推測して、
1人3ドル安くなっているのに、州税とチップを考慮すると、1人2,700円位。
割引がなければ、1人3,000円程度ですね。ちょっと高いかな?

でもー、やっぱりウィンは高すぎる!!いや、高くてもいい。
高いクセに他のバフェとたいして変わらないのが、問題だと思うのです。

                                つづく
                                VOL.89


☆バフェ割引券って、何? → ラスベガス親子旅行VOL.46
☆下見に来た時のハナシ  → ラスベガス親子旅行VOL.61 
☆ウィンのバフェ感想   → ラスベガス親子旅行VOL.44
☆パリスのバフェ感想   → ラスベガス親子旅行VOL.53
☆ラスベガスのホテルを予約する? →HIS






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ラスベガス親子旅行Vol.87 『フォーラムショップス』

2010/ 05/ 08
                 
そしてミラージュの隣は『フォーラムショップス』。古代ローマの世界です。
”螺旋エスカレーター”が目に飛び込んできます。らせんになっているエスカレーター、
乗ったことありますか?なんとコレ、三菱電機製ということ!!

LAS143フォーラム

ベネチアンの『グランド・カナル・ショップス』同様、宮殿みたいですが、
こちらはローマ。至るところに彫刻があります。天井画も素晴らしい!

LAS144フォーラム

列柱にも彫刻を使っているという凝りようで、神殿風のショップも並ぶという、
楽しいショッピングモールです。ブルガリ、ルイ・ヴィトン、グッチ、フェンディ、
コーチ、ティファニーなどなど、高級ブランドショップが豊富に揃っています。

LAS145フォーラム

もちろん、カジュアルブランドやジュエリーショップ、人気のナイキタウン他、
多彩に出店されています。レストランを入れると160店舗以上もあり、
ロケーションが抜群に良いので、ラスベガスを訪れる度に立ち寄るため、
一番多く来ている場所かも知れません。

LAS146フォーラム無料ショー『フェスティバル・ファウンテン』

ここでも屋内2ヶ所で無料アトラクションを見ることが出来ますよー♪
『フェスティバル・ファウンテン』は子供だましみたいなものなので、
”時間が合えば見る”程度で良いです。たまたま時間が合ったので見ましたが…。
火と水のショー『アトランティス』は見応えがあるので、是非ご覧下さい。

今では……、グランド・カナル・ショップ、ミラクルマイル・ショップ、
パリス、ニューヨーク・ニューヨークなど、様々な場所で見ることが出来ますが、
天井に空を描き、時間によって変化していくというアイデアはここで生まれたの
だとか!平日はPM11時まで、金・土曜日は12時まで営業しているという、
ラスベガスならではの営業時間も魅力的です♪
ホテル『シーザース・パレス』に併設されたショッピングモールとは思えない
ほど自立していますけど、隣はシーザースなのです……。

LAS147フォーラム


                               つづく
                               VOL.88


☆グランド・カナル・ショップスについて → ラスベガス親子旅行VOL.84
☆フォーラムショップス公式サイト  → http://www.forumshops.com



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ラスベガス親子旅行Vol.86 『ミラージュ』で火山噴火の無料ショー

2010/ 05/ 02
                 
ベネチアンで遊びすぎ、外はすっかり暗くなっていました。

ラスベガス・ハラーズ2『ハラーズ』

ベネチアン隣のホテルは『ハラーズ』。開業1973年の古いホテルなので、
宿泊料が安いっ!なのに、ショッピング&ホテル巡りには最高の立地です。
『MGMグランド』から『サハラ』のホテル間を移動できる
ラスベガス・モノレールの停車駅もあり、かなり穴場的な存在かも。

私たちは『フォーラム・ショップス』へ行くためストリップを渡り、
ベネチアンの向かいに建つホテル『ミラージュ』へ。
ベガスの帝王といわれるスティーブ・ウィン氏が、最初に手掛けたホテルです。
「ラスベガスをオーランドのようにしたい」と、計画を始めたらしいですが、
この街はオーランドよりスケールが大きい!

LAS139ミラージュ

このホテルのテーマはポリネシアの南国リゾートです♪
ストリップ沿いにラグーンとヤシの木という、トロピカルな雰囲気が
楽しめます。フロント脇の巨大水槽には熱帯魚が泳いでいますよー。
ベネチアの旅情あふれる風景の向かい側は、トロピカルムード満点という…!
楽しい街ですラスベガス!!
ここでの気になるショーは、シルク・ド・ソレイユとビートルズの音楽を
コラボレーションしたショー『LOVE』。ビートルズの貴重な映像も
提供されているということなので、いつか観てみたいと思っています。

LAS140ミラージュ

何だか、人々がゾロゾロ集まってますよ~!!
火山噴火の無料ショー”Volcano”(ボルケーノ=火山)が始まる様子です。
何度も見ているので、ワザワザ見に行く予定は立てないものの、
目の前で始まれば、やはり立ち止まってしまいますね。
普段は岩山からラグーンへ、高さ16メートルの滝が流れている南国情緒
たっぷりの風景。それが突然、真っ赤な炎を噴き上げ、溶岩が流れ落ちてくる
という迫力のショーが始まるのです!

LAS141ミラージュ


LAS142ミラージュ

ちなみに”ストリップ沿いでの無料ショー”を発案したのもウィン氏で、
Volcanoが第一号。何度見ても、迫力があります。

                            つづく
                            VOL.87

☆ウィン氏のハナシを読む → ラスベガス親子旅行VOL.43
☆ラスベガスのホテルを予約する? → ホテルクラブ
                 → アップルワールド

                 → HIS


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