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2013年03月

        
category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.7 片道3千円!?ヨーロッパの格安航空会社easyjet

2013/ 03/ 30
                 
パリへの航空券をANAで手配することに決め、パリ〜ベネチア間の航空券を
どうするか?検討してみました。

航空券の手配をする時、たとえそれが周遊する場合でも、
日本からの便と一緒に購入するのが当たり前だと思っていた私ですが……。
昨年イタリアを旅した時、パレルモ(シチリア島)からローマ行きの航空券が
1人約3,000円で購入できるということを知ってびっくり!

ということで、まずはeasyjetを調べたのですが、パリ発ベネチア行きの便が
午前中と夜しかなかったので、今回はエールフランスを利用することにしました。
料金は倍くらい違うけど……。
老人を朝から無理させないためには、チェックアウトまで部屋で休んで、
タクシーで空港まで行って、14〜15時頃の便に乗るというのがベスト。
私達が10歳若ければ、間違いなくeasyjetを選んでいたでしょう。

パリ01エールフランス

でもねー、エールフランスの便を調べているうちに、新発見しましたよ〜♪
”成田→パリ→ベネチア→パリ→成田”という風に、ANAで一括して購入するよりも、
成田〜パリのANA往復航空券とパリ〜ベネチアのエールフランス往復航空券を
別々に購入した方が安いという結果になったのです!!

easyjetの破格料金で乗ることはできなかったけど、エールフランスの航空券を
ANAで手配するより16,000円安く購入することが出来ました。

同じ飛行機に乗っても販売会社が違えば値段が違うのは当然だと思いますが、
航空券を購入するときは、別々でもチェックすることをおすすめします。

さぁ、やっと『東地中海親子旅行14泊16日』始まりです♪

                                つづく
                                VOL.8

地中海クルーズ旅程表『東地中海クルーズ』旅程表




☆ヨーロッパ旅行の達人が教える格安航空券♪  → 南イタリア親子旅行Vol.6 
☆easyjet → http://www.easyjet.com/en



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地中海クルーズ親子旅Vol.6 個人旅行なら実現できる!子連れクルーズ旅行

2013/ 03/ 27
                 
「クルーズはそれ程高額ではない」ということ、納得していただけたでしょうか?

しかし……、私がお話ししたのは、個人で手配した早期割引料金でのこと。
割引料金で3名1室利用だから1人1962ドルでスイートルームを予約できましたが、
本来の販売価格は1人3799ドル(2名1室)!
だから、やっぱり、ホントは高いのです。

クルーズ005コスタフォーチュナ『コスタフォーチュナ』

ちなみに、添乗員付きのパッケージツアーを調べてみたところ、
同じような7泊8日クルーズのスイートルーム利用だと1人45〜75万円。
航空券とクルーズ前後のベネチアのホテル代も含まれているので、
添乗員同行代は、1人あたり5〜20万円というところかな?
「夏休みは75万円もするなんてっ!」と驚いて、その先を見たら『完売』!!でした。

ツアーだと3人目の割引が無かったり、あったとしてもわずか2〜3万円。
さらに前述の通り、17歳以下の子供料金は2人まで無料だというのに、
しっかり大人並みの料金を取っています。
でも、その割高のツアーに参加している日本人が多いのは、事実。
これじゃー「高いんでしょ?」と思っている人が多いはずですよね?

そういえば……、今回参加したクルーズでも、日本人、中国人、韓国人など
アジア人の殆どが年輩者なのに比べ、子供連れの若い夫婦は欧米人ばかりでした。
アジア人はツアー客、欧米人は個人旅行客ということなのでしょう。

なんてったって子供料金は無料だし、キッズプログラムも充実しているから、
夫婦でゆっくり遊べるのもクルーズの良いところ。
欧米人に見習って自分で手配すれば、子供連れのクルーズ旅行だって
夢じゃないのです。5泊以下のショートクルーズもいっぱいありますよ♪

                               つづく
                               VOL.7




☆コスタクルーズ → http://www.costacruisesasia.com/pao/ships.html
☆MSCクルーズ → http://www.msccruises.jp/jp_jp/homepage.aspx
☆参 考 資 料 → JTBクルーズ一覧







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地中海クルーズ親子旅Vol.5 スイートルームも夢じゃない!3名1室の秘密

2013/ 03/ 23
                 
窓の無い一番安い部屋の話をした後で言いにくいのですが………、
私が予約したのはスイートルーム♪

クルーズ004コスタフォーチュナ:スイートコスタフォーチュナ

「安く行けるといいながら自分達はスイートルームかよっ!」
と、怒らないで下さい。理由があるのです。

それは2008年にエーゲ海クルーズを手配した時に知った事……。
クルーズ会社で直接予約すると、3人目の料金がとても安いのです。
しかも、どの部屋でも同じ金額♪
今回のクルーズで例えると、1,000ドル前後の一番安い部屋でも、
3,000ドル以上の一番高い部屋でも、3人目は649ドルだということ。
足したり割ったりして計算してみると、高額の部屋に泊まった方がお得率が高く、
3名1室だとワンランク上のお部屋に宿泊する事ができるのです。

クルーズ料金表

宿泊する人数が増えるということは、1人が使えるスペースが減るだけだから、
部屋の料金が変わらないのは当然だとは思っていますが、
その通りのとても気持ち良い料金設定。
「3人目は食事代位でいいよ」という金額になっているのです。

ということは?3名1室なら、窓がある海側ツインと同じくらいの料金で、
バルコニー付きのお部屋に宿泊できるということ。
さらには、2名1室だと高いと感じるスイートルームも、バルコニー付きの料金に
200ドルプラスするだけならば、たいして贅沢な金額ではないような気がします。
7泊あるのだから…、1泊2500円程度の追加でバスタブ付きのスイートルームに
宿泊できると知ったら、どうしますか?
私は迷わず予約しました。

                                 つづく
                                 VOL.6




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地中海クルーズ親子旅Vol.4 実はそんなに高くない!?クルーズ旅行の秘密

2013/ 03/ 20
                 
いつものように友達から「今年はどこへ行くの?」と聞かれたので、
「地中海クルーズ」と答えたら、「セレブね〜」と言われました。
母と妹も同様に反応されたという話を聞き、どうやら日本人にとっては
”クルーズ旅行=お金にゆとりのある人”という方程式ができてるみたいです。
クルーズと聞いただけで、『飛鳥』や『クイーン・エリザベス号』などの
豪華客船を思い浮かべてしまうのだとは思いますが、
『コスタ・フォーチュナ』は、もっとカジュアルな船。
自分で手配をすれば、想像するほど高くないのです。

たとえば今回参加したコースだって、1人900ドル以下(2名1室)の客室がありました。
窓はないけど…、

 ☆乗船中の全食事&ソフトドリンク無料
 ☆夕食はイタリア料理のフルコース♪
 ☆大人2名と同室の17歳以下の子供は2人まで無料!!

というのは、一番安い部屋でも一番高い部屋でも同じ条件。
デッキに出れば海は見えるし、プールやジャグジーもあるので、お昼寝はこちらで♪
船内にはカジノやバー、ディスコ、劇場、フィットネスセンター、テニスコート、
エステ等々、遊びきれない程の施設があるので、アクティブな人には室内でのんびり
する時間はないかも知れません。
「部屋に戻るのは寝るときだけ」と思えば、窓が無い内側のお部屋だって、
楽しいクルーズ旅行になるはずです。

クルーズ003コスタフォーチュナコスタ・フォーチュナ

航空券だって、モスクワ経由のアエロフロートなどの安い航空会社を使えば、
10万円位でベネチアへの往復が可能。到着日にベネチアで1泊したとしても、
その気になれば20万円で地中海クルーズが楽しめるのです。
ねっ、安いでしょ?

ちなみに……、
JTBや阪急交通社などで販売しているパッケージツアーは30万円位から。
添乗員が必要な人は仕方ないけど、必要ないなら自分で手配してみては?
10万円以上は安く行けますよ。

                                 つづく
                                 VOL.5



☆参考資料 → JTB地中海クルーズ一覧




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地中海クルーズ親子旅Vol.3 ヨーロッパ14泊16日/スケジュール

2013/ 03/ 14
                 
1泊目をパリのシャルル・ド・ゴール空港近くのホテルに宿泊する事に決め、
ベネチアで3泊してから、7泊8日のクルーズ船に乗ることにしたので、
次は帰りのスケジュールです。

クルーズ002コスタフォーチュナー

クルーズ船がベネチア港に到着する予定時刻は午前9時。
身支度をしたり朝食を取ったりするには、6時頃起きないとならないので、
最後の朝はのんびりしていられません。

そのまま空港へ行ってパリへ向かう事もできるけれど……、
午後2時頃の飛行機に乗ったとしてもホテルに着くのは夕方。
起床してから12時間位、横になることができず、足も伸ばせないと、
老人は疲れ果ててしまいます。しかも乗り慣れているとは言っても、
空を飛ぶことが体に負担をかけることはわかっているつもり。

なのでベネチアにもう1泊することにしました。
船が着いたらそのままホテルへ行って荷物を預かってもらい、
ちょっと時間をつぶせば、午後2時位にはお昼寝ができるのだから…。
そしてあわよくば、朝からチェックインしてもらえるかも知れないし、と、
以前エーゲ海クルーズをした時、アテネのインターコンチネンタルホテルが
朝から部屋を使わせてくれた事を思い出し、図々しいことを期待しています。

私が目星を付けたホテルは、ベネチアといっても潟の外側(本土側)にあり、
サンタルチア駅から電車で1つ目のメストレという駅周辺。
車が走れないベネチアは、足が悪い母にはとても不便な街だけど、
ここなら船を降りた後、タクシーでホテルまで行けるし、
マルコ・ポーロ空港へもタクシーで行けるし、
電車で30分〜1時間程でパドヴァやヴェローナにも行ける。。。
ヴェローナはミラノから日帰り観光で訪れた事があるので、その時母が元気なら、
パドヴァを観光したいと思ったのです。世界遺産、あるしね〜。
そして最後にパリで2泊して日本へ帰国します。

はいっ!!『東地中海クルーズ14泊16日』のスケジュールが出来ました♪

地中海クルーズ旅程表


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                               VOL.4





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category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.2 ヨーロッパへのゲートウェイはパリ

2013/ 03/ 11
                 
最近の親子旅行でアリタリア航空とユナイテッド航空を利用した結果、
飛行機に対する不満が積もり、二度と乗らないと心に誓ったほど。
”10時間以上飛行機に乗って2〜3万円の違いなら日系航空会社を選んだ方が良い”と
実感したので、今回はANAかJALを利用することに決めていました。

でもね、日系航空会社の直行便でヨーロッパ国内に入れる都市が少なすぎ!
パリ、ロンドン、フランクフルト、ミュンヘン(ルフトハンザ共同運航)、
モスクワくらいかな?
JALのローマ・ミラノ線が廃止になって、さらに選択肢が少なくなったのです。

パリオペラ座『オペラ座』(パリ)

そこで滞在都市に選んだのはパリ。
フランクフルトは、2008年に2度目の滞在をしたのでパス。
ミュンヘンは1度しか行ってないから魅力的だけど、コードシェア便でルフトハンザ航空機だからパス。
ロンドンは、私にとって1度行けば充分な都市として格付けしているので、パス。
ということで、3度目のパリ訪問になりました。

そしてパリに着いてからどうするのか?ということで意見の不一致が……。
私は、パリで1泊することを当然と考えていたのですが、
「ベネチアへ行っちゃおう」という母と妹の意見。
宿泊するためだけにパリに居ても意味が無いと言うのです。
「まぁ、まぁ、まぁ、ちょっと考えなさい」と、諭しました。

「どうせ1泊多いなら、ベネチアまで行ってしまった方が良い」という気持ちは
わかります。ツアー旅行では、乗り継ぎ便でベネチアに入り、翌日にはクルーズが
始まるというスケジュールになっているのも知ってます。
だけどね〜、個人旅行だし、時間はあるし、老母連れだしと考えると…、
さらに昨年の高熱事件を思いだし、
さらにさらに、昨年、乗り継ぎ便でナポリまで行くことに「大丈夫よ〜」
と言った母の自覚症状を考えると……、
本人やまわりが思う程若くない年齢なのだから、ゆっくり、だましだまし、
旅行しないと長続きしないと思うのです。

だから誰に何といわれてもパリで1泊するぞと独断。
勝手に決めさせていただきました。

                                つづく
                                VOL.3





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category - 2011年9月東地中海クルーズ+ベネチア・パリ

地中海クルーズ親子旅Vol.1 ついに!憧れの地中海クルーズ体験♪

2013/ 03/ 09
                 
2011年の親子旅行は、東地中海クルーズです。
前年の南イタリア旅行では、パレルモのホテルに到着早々母が高熱を出して大騒ぎ!
82歳の老人にとって激しすぎるスケジュールだったことを、深く反省しました。
そして老人を疲れさせないでヨーロッパ旅行を実行するには、
クルーズが最適なのではないかという結論に至り、決定したのです。

クルーズなら船の中で食事をしたり、寝たり、遊んだりしているだけで
次の観光地に着くのだから、ラクでしょ?
移動時間や待ち時間をホテルの中で過ごしているようなものだし……。

地中海クルーズ001-コスタフォーチュナー

そして、沢山あるクルーズの中からどんなルートを選んだかというと、
ベネチア(イタリア)〜バーリ(イタリア)〜カタコロン(ギリシャ)
〜サントリーニ島(ギリシャ)〜ロードス島(ギリシャ)
〜ドブロブニク(クロアチア)〜ベネチアの3ヶ国を巡る7泊8日クルーズで、
船の名前は『コスタ・フォーチュナ(COSTA FORTUNA)』です♪

クルーズMAP

「もう一度”サグラダ・ファミリア”を見たい」と母が希望していたので、
バルセロナ(スペイン)〜ジェノバ(イタリア)〜マラガ(スペイン)
〜カディス(スペイン)〜リスボン(ポルトガル)〜ジブラルタル(イギリス領)
〜アリカンテ(スペイン)〜バルセロナという、 バルセロナ発着の
西地中海クルーズに申し込むつもりでした。
しかしその時、西地中海に接しているアルジェリア、リビア、チュニジアといった
アラブの国々で反政府運動が盛り上がっていて、リビアでは内戦勃発!などという、
とても危険な状態(後に”アラブの春”)だったので、ルート変更をしたのです。

そんな理由でクルーズ発着地がベネチアに決まり、親子旅行2度目のベネチア訪問
ということになったのですが、ただのトランジット都市にしたくないのが私たち。

ベネチア001サンマルコ宮殿『サンマルコ宮殿』

「サンマルコ宮殿、もう一度行きたいよね」とか
「リアルト橋の近くで食べた”イカ墨スパゲッティ”が美味しかったね」とか、
「ベネチアンガラスのアクセサリー、もっと欲しいのよね〜」とか……、
「もう一度行きたいけど、行けるかな?」と思っていた事が実現できるとなると、
押さえていた希望が溢れ出します。
最低でもベネチアに3泊しないと、私たちは満足できないでしょう。
それでは…、船の出航日に合わせてスケジュールを作ってみましょ。

                                  つづく
                                  VOL.2



☆親子旅行 ”初”緊急事態!! → 南イタリア親子旅行Vol.47




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category - 日記

「もうすぐ春」と言えば、深大寺『だるま市』

2013/ 03/ 07
                 
先日、深大寺の『だるま市』へ行ってきました。

2013だるま市1

毎年3月3日、4日(曜日は関係なし)に調布・深大寺で開催されていて、
正式には『厄除元三大師大祭』という名称。
たまたま近くにあるから毎年行ってるだけだけど、
”日本三大だるま市”のひとつとして有名らしいです。

干し柿、焼き草餅、焼き栗…、たくさんの露店が並ぶ中、
母が立ち止まる場所は決まっていて、買って帰るモノも大体同じ。
最後にいつものお煎餅屋さんで『だるませんべい』を大量に購入し、
目的のだるまを買う前に、私の左手は荷物でいっぱいになってます。
右手は手を繋いでるし、かさばるやら、重たいやらで、もうタイヘン。

2013だるま市2

やっと境内に入り、いつものだるま屋さんへ直行しました。
いつものおじさんの姿を見て「今年も来てるね~」と、ホッとして……。
母とどっちが先に逝くか…、というような年齢なので、元気な姿を見ることが
出来て嬉しかったです。おじさん、長生きしてね。
「また来年もお会いしましょうね」
「はい、お待ちしてます」なんて、会話まで決まり文句ですが…。

そして、お参りをして、だるまの左目を入れてもらい、
一番美味しいおそば屋さんで深大寺そばを食べて、”いつも”の行事は終わりです。
主人や妹、友達などと、毎年来ているけど、母と私はいつも一緒。

そう。いつも一緒に、いつもと同じ流れなのに、いつも楽しそうな母を眺めながら、
ふと「あと何回、同じ事を繰り返せるのかな」と考えたら、切ない気持ちになりました。

2013だるま市3

ちなみに…、
深大寺の僧侶が入れるだるまの目は、梵字の”阿(あ)”という文字で、
ものごとの始まりを意味するということです。
願い事が叶ったらものごとの終わりを意味する”吽(うん)”という文字を右目に入れる
らしいのですが……、ウチはいつも” ● ”!!

2013ヒヤシンス

植木市もあり、今年はヒヤシンスを買ってきました。
もうすぐ春ですね〜♪




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